団地では空き家が増加しているため、空き家を減らし「幼児から高齢者まで安心して暮らせる循環型団地にするにはどうすればよいか」についての学習会に参加しました。インターネットで事前に資料を集めてみました。やらなければならないことがたくさんあり、何からどのように取り組んだら良いのか話し合いました。小さなことから一歩一歩進めていくことになりました。
空き家問題の資料を集めてみた歴史さんぽ
2026年10月7日水曜日
2026年10月6日火曜日
2026年10月5日月曜日
10月5日の荒谷林道
日差しはあるものの、肌寒い日となりました。民家のキンモクセイの花が咲きました。そこにジョウビタキのオスがやって来ました。留鳥化した個体か渡って来た固体かは分りません。荒谷林道ではドクツルタケと思われる白いキノコやノウタケが生えていました。アキチョウジが咲きました。見上げるとクリのイガが口を開け実が顔をのぞかせていました。明日は落ちるでしょう。早朝に歩く人の口に入るか、野生の動物の口に入るのでしょうか。
キンモクセイにジョウビタキ ドクツルタケ ノウタケ アキチョウジ クリの実
2026年10月4日日曜日
団地の運動会
雨の予報で開催が心配されましたが、午前中は何とか降らないだろうということで、団地の運動会が開催されました。入場行進、開会式に続いて小学生の徒競走、ボール送りリレー、未就学児のかけっこ、親子対抗綱引き、高齢者対小学生の玉入れ、火消しリレー、グラウンドゴルフニアピンというプログラムで、途中少し雨が降りましたが、参加者の熱意で盛会のうちに終了しました。少子高齢化が進み、年々参加者が減ってきていますが、幼児から高齢者まで団地住民が一堂に会して親睦を深める機会を作ることは、安心安全なまちづくりのために継続したい行事です。
入場行進 高齢者対小学生の玉入れ グラウンドゴルフニアピン2026年10月3日土曜日
10月3日の荒谷林道
今日は夕方荒谷林道を散歩しました。コサメビタキが迎えてくれました。シロタマゴテングタケではないかと思われるタマゴタケに似た形の白いキノコが生えていました。猛毒キノコなので食べたらいけないそうです。タマゴタケがたくさん生えていたとの情報があったので、行ったのですが今日生えていたのは一本だけでした。ヤマハギの花が咲いていました。
コサメビタキ シロタマゴテングタケ ヤマハギ2026年10月2日金曜日
秋の空
今日は晴れましたが、涼しい風が吹き秋を感じました。中区で空を見上げるとうろこ雲が広がっていました。夕方安佐北区の空には羊雲が見られました。
広島市中区の空(4時過ぎ)広島市安佐北区の空(5時30分頃)
2026年10月1日木曜日
雨後の荒谷林道(2)
雨後の荒谷林道の続きです、キノコ以外でも雨が降った後の植物は生き生きしています。鈴なりのアケビの実は今にも口を開けそうです。ツリフネソウ、ミヤマママコナ、ヤマジノホトトギスの花も咲いています。
アケビが鈴なり ツリフネソウ ミヤマママコナ ヤマジノホトトギス
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