歴史さんぽ
2026年5月11日月曜日
5月11日の荒谷林道
今日も良い天気になりました。荒谷林道では、アザミ、コバノフユイチゴ、ヘビイチゴ、タツナミソウの花が咲いていました。
アザミ
コバノフユイチゴ
ヘビイチゴ
タツナミソウ
2026年5月10日日曜日
5月10日の荒谷林道
今日の荒谷林道では、エゴノキの花が一輪だけ咲いていました。明日あたり一斉に咲くことでしょう。ミヤコワスレの花も咲いていました。どのような形でこの地に来たのか分かりません。エビネも咲いていました。これは知人が数年前にほかの場所から移植したものです。フタリシズカの花穂は2本と決まっていると思っていましたが、1本のものも3本のものもあります。
エゴノキの花が一輪咲いた
ミヤコワスレの花
エビネ
フタリシズカ
2026年5月9日土曜日
5月9日の荒谷林道
今日も良く晴れたので荒谷林道を散歩しました。林道に向かう道脇にタニウツギが咲いています。育てておられる方に聞くと、野生で生えていた木の枝を差してここまで育てられたのだそうです。林道ではタツナミソウの花が咲きました。ニワゼキショウが咲いています。白い花とピンクの花があります。ルリタテハがひらひら飛んできて木の葉に止まりました。まだ5月も初旬というのに、暑いくらいです。今年も暑い夏になりそうです。
タニウツギ
タツナミソウ
シロバナニワゼキショウ
ニワゼキショウ
ルリタテハ
2026年5月8日金曜日
5月8日の荒谷林道
午前中は曇っていましたが、午後は晴れたので荒谷林道散歩に出かけました。ノイバラの花やタツナミソウ、オオハンゲの花が開き始めました。見上げるとホオノキの大きな花が開き、雌しべの赤が青空に映えて美しいです。
ノイバラ
タツナミソウ
オオハンゲ
ホオノキの花
つぼみが開きかけたホオノキの花
2026年5月7日木曜日
5月7日の荒谷林道
今日も良く晴れました。荒谷林道を散歩するとツブラジイの花が咲いていました。サつぼみのつぼみが膨らんで来ました。カエルの鳴き声がするので見ていると、タゴガエルが飛び出てきました。
ツブラジイ
ササユリのつぼみ
タゴガエル(横から)
タゴガエル(斜め前から)
2026年5月6日水曜日
5月6日の荒谷林道
連休最後の日、今日も良い天気なので荒谷林道を散歩しました。新緑が美しいです。カワトンボも気持ちよさそうに飛び回っていました。ギンリョウソウが固まって生えていました。ホオノキノ花が咲いていました。
新緑が美しい
カワトンボ
ギンリョウソウ
ホオノキの花
2026年5月5日火曜日
古文書「東海道往来」を読む
連休に外出ばかりはしておれないので、書斎の整理をすることにしました。すると、かつて入手していた古文書「東海道往来」が出てきました。東海道五十三次ウォークをしたばかりなので、つい読み始めてしまいました。片付けはストップ。元本は木版刷りの江戸時代の読み書きの教科書なのですが、この本は手書きなので、元本を書き写したものと思われます。 実際に歩いているので、地名と土地のイメージが目に浮かび興味深く読むことが出来ました。
東海道往来表紙
1ページ
2~3ページ
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