真夏の暑さになりました。縮景園ではハス、八重のクチナシ、ヤブカンゾウ、ヒオウギの花を見ることが出来ました。暑いからかコサギが日陰で涼んでいました。
ハスの花 八重のクチナシ ヤブカンゾウ ヒオウギ コサギ
歴史さんぽ
2026年7月13日月曜日
2026年7月12日日曜日
2026年7月11日土曜日
夏のジョウビタキ
梅雨が明け、暑い夏がやって来ました。頭の上でヒッヒッという聞きなれた声がします。まさかと思いながら見上げると、電線に野鳥が止まって鳴いています。拡大してみるとやはりジョウビタキのオスです。冬鳥のジョウビタキが夏に見られるとは驚きました。春に北に帰りそびれたのでしょうか?
2026年7月10日金曜日
可部を歩く
安佐北区可部は江戸時代は山陽地方と山陰地方を結ぶ旧雲石街道の宿場、物資の集散地として栄えました。現在でも旧国道筋には旭鳳酒造等連子窓やウダツが施された町屋造りの家などが一部残っています。
旭鳳酒造 町屋作りの家 旧雲石街道ウダツが施された家
2026年7月9日木曜日
7月9日の荒谷林道
昨日梅雨が明け青空が広がりました。荒谷林道を散歩するとアケビの実がたくさんぶら下がっていました。マムシグサの実が赤くなってきました。ムラサキシジミが飛び回っていました。鹿に出合いましたが、逃げるところだったので後ろ姿のハートしか写せませんでした。
アケビの実 マムシグサの実 ムラサキシジミ 鹿の後ろ姿
2026年7月8日水曜日
ブッポウソウを撮る
「ひろしま市民の里@安佐」にブッポウソウがやって来たという情報があったので、行ってみました。なるほど巣箱が設置されており、時々ブッポウソウが帰って来て素早く巣箱に頭を突っ込んで飛び去ります。よく見ると親鳥は何か咥えています。もうヒナが孵っていて餌を与えに帰って来ているようです。ヒナが無事大きく育って南の国に帰ってほしいものです。
ブッポウソウが巣に帰って来た 餌を咥えている 巣箱に頭を突っ込みヒナに餌を与えているようだ 何度も餌を運んでくる親鳥2026年7月7日火曜日
7月7日の荒谷林道
午後荒谷林道を散歩しました。途中小川の法面にヒメヒオウギズイセンの花が固まって咲いていました。荒谷林道ではトンボソウが咲いていました。団地まで帰ってくると電線でスズメが鳴いていました。羽を膨らませています。雨でぬれた羽を乾かしているのでしょうか。
ヒメヒオウギズイセンが固まって生えている ヒメヒオウギズイセンの花トンボソウの花 羽を膨らませたスズメ
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