荒谷林道散歩に夕方行きました。林道に向かう道脇の民家の庭にシュウメイギクの花が咲いていました。雨が降った後だからか、カタツムリが木の葉の上でゆっくり動いていました。マユミの実やサルトリイバラの実が赤く熟していました。
サルトリイバラの実歴史さんぽ
2026年10月19日月曜日
2026年10月18日日曜日
2026年10月17日土曜日
秋祭りの準備
今日一日明日行う地域の秋祭りの準備をしました。懇親会の食材を買いに行ったり、神輿を組み立てたり、お酒を持って神事に参加したりしました。団地には神社が無いので集会所に神主さんに来ていただき行います。準備万端、明日は秋祭りで地域の親睦を深めます。
神輿組み立て 祭りの前日に神事を行う お酒をお神酒になる
2026年10月16日金曜日
10月15日の荒谷林道(2)
荒谷林道ではマムシグサの実が一部赤く色づいてきました。サネカズラの実は大分大きくなってきました。まだ赤みは出て来ません。アオツヅラフジの実が少なくなってきました。人にとっては有毒ですが、食べることが出来る野鳥などがいるのでしょうか?エナガが木の枝をつついています。何を取っているのでしょうか?
マムシグサの実 サネカズラの実 アオツズラフジの実 エナガ2026年10月15日木曜日
10月15日の荒谷林道
朝早くは寒ささえ感じるほどだったのですが、昼は暑い日となりました。それでも荒谷林道を散歩すると、マユミの実やヤマウルシの葉は赤く色づいて来ていました。コニオウベニタケなどのキノコも見られました。コウヤボウキの花も咲いていました。確実に秋がやって来ています。
マユミの実が赤く色づいてきた ヤマウルシの紅葉 コニオイベニタケ コウヤボウキ2026年10月14日水曜日
アサギマダラを撮る
家から3歩いて30分くらいの所に、フジバカマを植えてある休耕田があり、そこにアサギマダラがやって来たという情報があったので、散歩がてらカメラを持って行きました。フジバカマの花が咲いていますが、余りチョウは飛んでいません。よく見ると3頭くらい飛んでいました。今年は特に少ないのか、これから増えるのかもしれません。しっから蜜を吸って栄養をつけて南に無事帰ってねと思いながら写真を撮りました。
フジバカマ アサギマダラが花に止まった 蜜を吸うアサギマダラ しっから栄養をつけて南に帰ってね
広島市現代美術館 メル・チン展鑑賞
広島市現代美術館で開催中の第12回ヒロシマ賞の受賞者メル・チンの受賞記念展を鑑賞しました。最終日でしかも閉館時間前というあわただしい時間でしたが、「環境問題をはじめとする複雑な社会的課題に動機づけられたアイデアを、既存のカテゴリーにとらわれない独自の方法によって表現してきた」メル・チンの作品は心を打つものがありました。
メル・チン作品展示室 私たちの民主主義の奇妙な花安全(無数の釘がうちつけられている) ファンク&ワグナルズ百科事典:AからZまで
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