1月に撮った写真を整理していて、雪が降った1月8日に荒谷林道で出会ったソウシチョウが雪を食べていて、とてもきれいでかわいかったので改めて載せます。
2021年2月7日日曜日
2021年2月6日土曜日
荒谷林道の野鳥たち
1月28日、荒谷林道ではルリビタキやベニマシコ、マヒワ、ホオジロなどいろいろな野鳥に出会いました。しかし今日2月6日は同じ場所、同じ時間に行っても全く見ません。立春を過ぎると野鳥たちの生活リズムも変わるのでしょうか。
ルリビタキ(メス)ベニマシコ(オス)
マヒワ(オス)
ホオジロ(メス)
2021年2月5日金曜日
2021年2月4日木曜日
建て替え工事中の広島駅ビル(2)
1月4日、先日に続いてまた広島駅近くに行ったので、建て替え工事中の駅ビルの様子を隣のデパートの屋上から見ると、今は取り壊し中でした。南口の仮囲いには戦後の復興の様子が記されています。中でも「第一歩は一人一人の思いから」「一歩踏み出したらもう一歩踏み出せた」という言葉が印象的でした。2025年春には新駅ビルが完成する予定のようです。完成予想図を見ると見違えるような駅ビルになりそうです。
工事中の駅ビル(隣のデパートの屋上から撮影)工事中の駅ビル(取り壊し中)
駅南口の仮囲いに戦後の復興の歴史が記されている
完成予想図
2021年2月3日水曜日
旧亀山発電所(現太田川漁業協同組合)を訪ねて
安佐北区可部町今井田の太田川沿いに気になる赤レンガの建物があります。これは1912年に建てられた旧亀山発電所の建物です。明治末期の1912年から昭和中期の1973年まで稼働した水力発電所です。この度県道拡幅工事により取り壊される見込みになっているというので見に行きました。内部はガランとしていますが、まだ発電機が残されていました。取り壊すのは惜しいような気がします。
旧亀山発電所(1912年建築)現太田川漁業協同組合事務所
内部
発電機
2021年2月2日火曜日
建て替え工事中の広島駅ビル
2月1日、久しぶりに広島駅南口を通って北口に行きました。駅前大橋からみると広島駅ビルはシートで覆われています。地下広場はフェンスで仕切られ自由通路は通れなくなっています。南口の通路には仮囲いに「広島の酒」の歴史などが掲出されていました。味気ない仮囲いを広島の文化や魅力の発信に使っているのは大変良い試みだと思いました。
シートで覆われた広島駅ビルフェンスで閉じられた広島駅南口地下自由通路
フェンスの中を覗いてみると
南口の通路の仮囲いには広島の酒の歴史などが掲出されている
2021年2月1日月曜日
春を見つけた
花みどり公園の池では鯉が密になっています。この時期のサザンカの花は貴重です。花みどり公園の近くではオオイヌノフグリやタンポポの花が咲いていました。寒さの中でも確実に春がやって来ています。
鯉は密になっているサザンカ
オオイヌノフグリ
タンポポ
登録:
投稿 (Atom)



























