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| 神辺駅の北側にそびえる黄葉山(この山の頂上に神辺城があった。) |
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| 三番櫓跡(神辺の町が良く見える。) |
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| 本丸に至るまで郭が段々に連なっている。) |
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| 本丸跡に福山市の天然記念物の大アベマキがあり、シンボルとなっている。) |
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| 城跡より神辺平野を臨む。 |
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| 神辺駅の北側にそびえる黄葉山(この山の頂上に神辺城があった。) |
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| 三番櫓跡(神辺の町が良く見える。) |
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| 本丸に至るまで郭が段々に連なっている。) |
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| 本丸跡に福山市の天然記念物の大アベマキがあり、シンボルとなっている。) |
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| 城跡より神辺平野を臨む。 |
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| 廉塾(菅茶山は邸内の菜園に野菜を植え塾生と共に栽培していたという。) |
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| 養魚池(この池に鯉などを飼っておいて、来客を「おもてなし」したという。) |
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| 塾生の寮舎 |
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| 塾生が学んだ講堂(6畳2室8畳1室からなる3室をふすまを外して使用していた。) |
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| 方円の手水鉢(塾生は手を洗う度に「水は方円の器に随い、人は善悪の友に依る」という言葉を思い起こす。) |
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| 1月12日朝11時、あさひが丘近隣公園ではとんどの準備が行われている。(クレーン付きトラックも使って大がかりだ。) |
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すっかり準備が整い、午後3時の年男、年女による点火を待つばかり。(字が上達することを願って子どもたちが書初めで書いた習字が取り付けられている。炎で高く舞いあがるほど良いとされている。)
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| 午後3時点火(ドーン、パカーンというお腹に響くような大きな音をたてながら竹が勢いよく燃える。) |
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| 餅をはさんだ竹を持って炎が小さくなるのを待つ。 |
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3時50分炎が小さくなったので餅を焼き始める。とんどの火にあたったり、とんどで焼いた餅を食べたりすると、一年無病息災で過ごせるという。)
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