2014年6月21日土曜日

京都を訪ねて 高雄・槇尾・栂尾 三尾を巡る 神護寺(2)

 神護寺の境内を歩きました。静かな境内で落ち着いたたたずまいの伽藍を廻っていると肩の凝りがどんどんとれていくような気がしました。
明王堂(本尊は平安時代後期の作 扁額は七代目市川團十郎の揮毫)


大師堂 国重要文化財

毘沙門堂 元和9年(1623年)建築

地蔵院

2 件のコメント:

  1. 2~3年前、神護寺で、かわらけ投げをしました。全然飛ばなくて3mほどのところに落下。
    あ~あ、厄除けならず、とメゲたことです。
    前のことに戻りますが、高山寺の「鳥獣戯画」、なぜ複製が展示してあるのでしょう?
    原画は何処に・・・

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  2. kumikoさん かわらけ投げ やってみましたが、肩に力が入って、なかなか思うように遠くに飛びませんね。いつごろからやっているのか聞くのを忘れましたが、なかなか面白かったです。鳥獣戯画の本物は京都国立博物館にあるそうですよ。昔から日本人は漫画が上手だったんですね。

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